北欧はこんなところ

北欧は夢だと思っていたら、ひょんなことからスウェーデン、ノルウェイ、フィンランドと添乗員として行くことになり、北欧に魅せられ、その思いをお伝えできればいいなあ。私が思うには北欧の人は兎に角人なつっこい性格で穏やかです。その反面?照明器具や家具などは斬新な色使いやえ?と思うほどの形状のインテリアがある。そんな北欧らしいセンスのよい照明や家具などのインテリアや北欧の雑貨などをご紹介します。北欧の動画などを貼り付けましたのでお楽しみください。

クリスマス本場のフィンランドで異変が

子どもら、ラップランドのサンタに願い事を直談判

2008年12月17日 15:16 発信地:ロバニエミ/フィンランド [ライフ・カルチャー|ライフ]
【12月17日 AFP】サンタクロースの故郷で知られるフィンランド北部ラッピ(Lappi)州(ラップランド、Lapland)の州都ロバニエミ(Rovaniemi)市は、本格的な




フィンランドの冬は厳しいです。午後3時にはもう真っ暗
だから夏の太陽をこよなく愛せるのですね。
スカンジナビア航空で北欧を訪れたのが懐かしい。

北欧はこんなところ」と言うタイトルのブログ公開してます

ヘルシンキ

ヘルシンキ

ヘルシンキ(フィンランド語:Helsinki、スウェーデン語:Helsingfors、ロシア語:Хельсинки)は、フィンランド共和国の首都。フィンランドの南部(北緯60度10分、東経24度56分)に位置し、バルト海の最奥、フィンランド湾の北、多島海のヘルシンキ湾に面している。別名「バルト海の乙女」。

ヘルシンキ市の人口は546,000人。ヘルシンキ市にはエスポー、ヴァンター市などの衛星都市がある。ヘルシンキ都市圏の人口は約100万人。フィンランドの公用語がフィンランド語とスウェーデン語の二言語であるため、二言語併用が原則となっているほか、地名(駅名、停留所名なども)はフィンランド語、スウェーデン語で別々に存在する。

市内には様々な教会があり、中には1967年にスオマライネン兄弟によってデザインされ、岩盤をくりぬいて作ったテンペリアウキオ教会などがある。

16世紀にスウェーデン人によって交易の目的のために開拓された港町。1550年からヘルシングフォシュ(峡谷の人々の滝)と呼ばれている。町と言っても当時は寒村に等しかったが、フィンランドの貿易中継の中心地となった。19世紀までに火事、疫病、飢饉など災禍に見舞われ、町の存亡さえ危惧された。しかし1808年の大火災では、町の三分の二が消失したことでそれを契機に乱雑だった町の景観が近代化され、20世紀までにフィンランド一の大都会へと変貌を遂げることとなったのである。

1812年にフィンランド大公国の首都となり、1917年のフィンランド独立により正式に首都となる。ちなみにフィンランド人はヘルシンキと呼んでいるが、スウェーデン語話者は現在でもヘルシングフォーシュ(Helsingfors)という名を用いている。かつてのフィンランドの中心地であったトゥルクに代わり、現代では経済、商業、文化活動の中心地としてフィンランドの最高水準を誇っている。wikipedia

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